シュラフカバーおすすめ5選!その選び方と性能をご紹介

シュラフカバーのおすすめ8選 ⑤NORDISK(ノルディスク)シュラフカバー

綿100%使用。ナチュラルな風合いがおしゃれなシュラフカバー

熊のマークのコットンテントが有名なNORDISK(ノルディスク)のシュラフカバーです。露、霧雨、火の粉、誇りから大切なシュラフを守ってくれます。おしゃれな見た目も高ポイント。

・サイズ 220cm×75cm×65cm ・重量 985g ・収納サイズ 14cm×22cm ・素材 コットン

⑥シュラフカバーのおすすめ8選 Lafuma(ラフマ)封筒型シュラフカバー

上下開放可能なファスナーにより湿度調整らくらく!

ファスナーの開閉によりカバー内の湿度調整が簡単に出来ます。重量270gと軽量なのも魅力的。お手頃プライスも嬉しいですね。

・サイズ 80cm×210cm ・重量 270g ・収納サイズ 9cm×9cm×21cm ・素材 210Tナイロン

⑦シュラフカバーのおすすめ8選 SOL(ソル) エスケイプ ヴィヴィ

マミータイプのシュラフカバー。内部の蒸れが気にならず年中快適に使用可能!

独自の防水透湿性素材を使用し、内部の蒸れを軽減。オールシーズン快適に使用可能です。シュラフカバーとしてはもちろん、単体での使用もOK。インナーシーツとしても使える一枚三役。内側はアルミ蒸着加工で体熱の70%を保持する保温力の高さ。表面は撥水加工されており、水を弾きます。重量も241gと軽量で持ち運びに便利。

・サイズ 213cm×81cm ・重量 241g ・収納サイズ 直径11cm×17cm

⑧シュラフカバーのおすすめ8選 PUROMONTE(プロモンテ) 3レイヤーシュラフカバー

防水・保温性に優れた軽量モデル。いざという時にも大活躍

こちらも安心の国内ブランド。マミー型シルエットに、ハーフサイドジッパー付きのシンプルな造り。防水性・保温性の高さは折り紙付き。縫い目も防水テープでシーリング加工がなされています。丸底なのできれいにシュラフが収まると評判。サイズはあまり大きくないので、冬用シュラフは入らない可能性があり、要注意です。軽量なので気軽に持ち歩けて、緊急ビバーグや災害時にも役に立ちそうです。

・サイズ 190cm×75cm×40cm ・重量410g ・収納サイズ 直径75cm×8cm

シュラフカバーのその他の活用法

シュラフカバーは単体で使用することも可能!

登山者などなるべく荷物を軽量化したい方の中にはシュラフカバーを単体使用している人もいます。特に夏には、これさえあれば寝袋代わりとして重宝しますし、防水性も高いのでテント無しの野宿で使用したという口コミもあります。非常時や災害時にも一枚あると安心です。

まとめ

シュラフカバーの必要性はご理解いただけましたか?レインウェアと同じで、備えておいて損はないシュラフカバー。プラスアルファのグッズですが、こだわることでアウトドアライフがぐっと快適になるかもしれませんね。使用用途や予算にあった、あなたにピッタリのシュラフカバーが見つかりますように。