マークチャップマンはジョンレノン殺害の犯人ではない?彼の現在も解説!

マークは事件の2か月前にも犯行を計画していた

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当時ハワイを住みかとしていた夫婦でしたが、男は壁に住む小人と話をし、密かな計画を立てていました。ニューヨークに突然男は飛び立ち2カ月後に帰宅します。そのとき、ジョンを絶命させる計画があったと妻に伝え、銃を見せたのです。

再びニューヨークへ

そして一人の時間を充実させてほしいと言い残し再びニューヨークへ移動をするのです。命を奪うために用意した銃は海に捨てたと報告しており、妻までも騙して計画を実行へと移したのでした。

妻は夫を信頼していたため、犯行を止めることができなかった

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なぜ妻は男のニューヨーク行きを止めなかったのでしょう?これには夫婦の間でしかわかり得ない信頼関係があったのでした。妻として夫を信じ笑顔を送り出します。ですがこの行動を後に後悔することとなるのです。

テレビで速報が出た瞬間夫だと確信する

メディアが大きく取り上げ世界は騒然となった最中、妻は一気に人生が180度変わります。殺人犯の妻となり世界から愛されていたスーパースター絶命させてしまった凶悪犯の妻なのです。

現在も離婚せず殺人犯の妻

妻は今でも男を待ち続けています。これには聖書に反する行為のためキリスト教徒である妻は戸籍を汚すことなく夫の帰りを待ち続けるのです

都市伝説!ジョン・レノンはアメリカに狙われていた?

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実は都市伝説として語られているダークな裏の世界がありました。実は政府が絡む暗殺説があったのです。その真相とはいかがなものでしょうか?

ジョンはアメリカの平和活動のカリスマ的存在だった

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生前から彼は銃規制運動などへ平和活動を積極的に行っており、このことに目を付けたアメリカ政府から狙われていたのではないかと密かに黒い噂が流れているのです。

現在も引き継がれている

妻のヨーコさんが夫の意思を引き継ぎ活動を熱心にしています。彼が命を奪われてから40年以上たっていますが、アメリカでは105万7000人もの多くの命が銃によって失われているのです。

悲しい出来事を二度と起こさないためにも、規制の強化を熱望しています。

マークチャップマンはアメリカ諜報部CIAのメンバー?

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アメリカ軍とは異なり独立した組織でもあるCIAは、独自の方法で国家の安全を賄う期間です。男はこのメンバーだったのでは?という疑惑も出ているのです。

アメリカ国籍を取得しようと懇願していたジョンは、正式に取得ができる直前に閉ざされました。平和活動を眉間にシワ寄せながら見ていたCIAの企みか?ともいわれています。

フリーメイソンの一員という意見も

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闇組織であり、この一員であると大ヒットを飛ばすという黒い噂があります。と同時にビートルズメンバーも心酔していたとされています。

コンサートでは幻覚作用が強いドラッグが撒かれると観客は熱狂し、この光景をメディアで発信すれば凄い人気があるグループと誤信します。そうして音楽界での大成功を掴んだとされます。

唯一賛成しなかった人物

それが絶命した彼、ジョンレノンだったのです。このことから最後まで首を縦に振らなかった彼を邪魔とし、闇組織が男に命じたという噂もあります。

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