生きたメキシコとは衝撃のグロ動画!残虐事件の背景はメキシコ麻薬戦争

  旅行客が被害に遭った臓器売買

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これは実際に旅行客が巻き込まれた事件で殺人かはたまた本当に病死だったのかさえ分かっていないですが、病院も警察もグルであるという非常に許し難い悲惨で悲しい事件です。軽い持病を持っていた女性が合併症を起こし旅行に行った時に現地で亡くなったという事件なのですがおかしな点が多々あります。

まずそもそも彼女の持病は軽い糖尿病であり半日で容態が激変して亡くなるというのが変ですし、家族の元に戻された遺体はなんと一部が無くなっていたのです。仮に病死しても遺体の一部、それも目などが無くなるというのは有り得なく明らかに臓器売買されていますが警察も病院も臓器売買の事実を認めていません。

  警察が当てにならない

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中には市民の安全を守るために本来の職務を全うしている方もいらっしゃいますが、治安が悪い地域の警察官は日本で言うところのチンピラと変わりありません。泥棒を捕まえた警察官が商品を泥棒する、交通違反を見逃す代わりに賄賂を要求する等日本では考えられないような事件が当たり前に起きています。

 観光地ならメキシコの治安は悪くない

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そもそもメキシコって旅行に行くほどなんかあったけと思われがちでメキシコと言えばとにかく危険というイメージが先行しがちですが、観光地であれば治安が最低ということはなく危険もそんなに多くありません。それというのもあまり知らせていませんが、メキシコは世界遺産がめちゃくちゃ多くて旅行に人気があるからなのです。

世界遺産の数が7位で日本よりも多いというメキシコは昼間なら旅行客がたくさんいるので賑わっていて比較的安全です。しかし、夜になると人通りが減り観光地とはいえ危険があるので夜は出歩かないというのと旅行のマップに書いてある危険な地域には近付かないというのだけ守ればそこまで怯える必要はありません。

生きたメキシコ以外の検索してはいけない言葉は?

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怖いもの見たさ多いのか日々増え続けていますので、今回は生きたメキシコと似たようなグロ系の検索してはいけない言葉を紹介していきます。どのような動画かを紹介するだけで動画そのものは載せないのでグロいのがダメな方も安心してお読みください。

ユージンアームストロング

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ユージンアームストロングとは人の名前のことで、有名なテロ組織アルカイダによって報復として殺害された時の様子が動画として残っていてあまりに残虐なため話題となり検索してはいけないと言われています。殺し方もメキシコのギャングと変わらないくらいに大変悲惨なものです。

ナイフで喉を切ると頃から処刑という名の拷問が始まるのですが、被害者が叫び続ける様子と喉が切られて声が出なくなりそれでも踠き苦しみ声なき悲鳴を上げているところが非常に痛々しくてゾッとします。ユージンアームストロングについてまとめてある記事があるので詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

チェチェンの首切り

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名前からなんとなく想像はつきますが、これも首を切断して処刑するところを撮影している動画で白黒ですが男性の苦しそうな様子がとてもリアルで見終わった後は見たことを後悔します。チェンソーではなくナイフを使っているので完璧に切断するまでに時間がかかり男性の叫び声が聞くに耐えません。

とても残酷な動画なのですが他の検索してはいけない言葉よりマシなところを挙げるとするなら白黒なのでそこまで鮮明に映ってはいません。動画にチェチェンと入っていることからチェチェンの紛争中の動画であると思われ、結構古いので最近ではこの動画はもうほとんど見かけることはありません。

ウクライナ21

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今まで紹介した動画とは違っていて見せしめや組織による処刑ではない、一般の若者が人を殺す様子を撮影したものが出回った結果に検索してはいけない動画となりました。21とは殺害された人数を示していて女子供老人など抵抗されても勝てるであろう人ばかりを狙った卑劣な連続殺人事件です。

このウクライナ21について被害者や犯人などの動画内容だけではなく事件について詳しくまとめてある記事があります。動画は閲覧注意ですが、動画は載っていないためグロいのが苦手な方も安心して見れますので、検索してはいけないと言われる動画が出来上がった背景が気になる方は是非こちらの記事をお読みください。

生きたメキシコは検索しない方が身のため

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見せしめを目的とした殺人現場を撮影した現実のスナッフビデオであり、とても人間の所業とは思えない見るに堪えない動画となっています。グロに耐性のある方やそのようなシーンがある映画を好んでみる方でも思わず目を背けてしまうほどものなので絶対に面白半分や興味本位で見ないでください。

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