モスバーガーおすすめメニュー34選!ジャンルごとにランキング形式で紹介

モスバーガー裏技③「スプーンがある」

ソースたっぷりのハンバーガーを食べていると、最終的に紙の包みの底にソースが溜まってしまうことってありますよね。美味しいソースを残したまま捨てるなんてもったいないです。

そんなときは店員さんに頼むとスプーンを貰うことができるので、余すこと無くソースをかき集めて食べちゃいましょう。

モスバーガー裏技④「抜きオーダー」

このメニューが食べたいけど、苦手な食材が入っているから諦めよう。なんて思った経験がある人もいるのではないでしょうか。そんなときは”抜きオーダー”をすれば解決です。トマトやオニオン、ソースの抜きも頼むことができますよ。

抜きオーダーをするときは注文時に必ず伝えておきましょう。作り始めてから言うと廃棄が出てしまうかもしれません。

モスバーガー裏技⑤「ケチャップ・マヨネーズがもらえる」

ランキング紹介のときに何度か出ましたが、ケチャップやマヨネーズといった調味料を貰うことができるんです。チキンナゲットやフレンチポテトにつけたり、ハンバーガーなどにアレンジで加えても美味しいです。

ケチャップとマヨネーズを混ぜるとオーロラソースになりますし、はじめから付いているソースに混ぜてオリジナルソースを作ってみるのも面白いと思いますよ。自分好みの味を見つけてみましょう。

モスバーガー裏技⑥「ポテト塩抜き・塩多め」

モスバーガーでは、事前に揚げておくということはありません。全て注文を受けてから揚げるので、塩抜きや多め、少なめといった好みで注文することができます。その都度揚げているのでお店側の手間や負担にならないので遠慮無く注文できるのが嬉しいですね。

モスバーガーの豆知識

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誰もが名前を聞いたことがあるモスバーガー。お次は身近なモスバーガーの意外と知られていない雑学や豆知識をご紹介していきたいと思います。あなたが知っているモスの豆知識はありますか?

モスの日

意外と知らない”モスの日”と呼ばれる日を知っていますか?実は3月12日はモスの日とされており、毎年その日にはモスバーガーでイベントが開催されているんです。なぜこの日がモスの日になったかというと、1972年3月12日にモスバーガーの実験店第1号店がオープンした日なんです。

2.8坪で始まった実験店は3ヶ月で終了した後に正式店舗がオープンしました。モスの日とは、「お客様に感謝される仕事をする」という原点の気持ちを思い起こす日で、1992年から毎年イベントが行われています。

2019年の今年はひまわりの種を無料配布しました。他にも過去にかすみ草の種、ミニトマトの種、カーネーションの種などの植物の種や栽培キットを配布していました。

「モス」の意味とは

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モスバーガーにももちろん名前の由来があります。モスとは”MOS”と表記され、”Mounntain(山)”、”Osean(海)”、”Sun(太陽)”の単語から頭文字を取ったものです。”山のように堂々と気高く”、”海のように深く広い心で”、”太陽のように情熱を持って”。このように自然にまつわる意図をなぞり、モスの理念や姿勢を掲げているのです。

モスのメニューを自宅で再現

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お店の味を自宅でも気軽に食べることができたら嬉しいですよね。家族や友人へのおもてなしメニューにしても、”モスの再現メニュー”ということで話題にもなります。ぜひ自宅でも作ってみてください。

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