「絶望の扉」は検索してはいけない言葉?サイトの内容と閉鎖の経緯とは

「絶望の扉」は面白半分で見ると後悔するかも

Tama66 / Pixabay

「絶望の扉」のサイトには、本物の死体の画像が無修正の状態でまとめられていました。意図せず画像を見てしまい後悔した人も多いため、検索してはいけない言葉のひとつに「絶望の扉」が加えられました。

本物の死体の画像は想像以上にグロテスクなため、トラウマになった人や気分が悪くなった人がいます。面白半分で見てしまうと後悔するかもしれないため、熟考した上でアクセスしましょう。

「poso」に関する記事はこちら

「ウクライナ21」に関する記事はこちら