【2018年】グランピングテントがおしゃれすぎる!注目7選をご紹介します

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おすすめのポイント

2005年にベルギーで設立されたアウトドアメーカーです。おすすめするシブレー400ダイアモンドファイアは、テント素材が100%コットンにもかかわらず、その耐久性、耐火性、耐裂性が非常に高いことが特徴的です。特に冬場にテント内での暖房をストーブ等で考える場合には、この耐火性に優れている部分は魅力的です。欧州や米国の厳しい耐火基準を数多くクリアしているので安心して使うことができます。

[null,0],”4″:[null,2,16777215],”10″:2,”11″:3,”12″:0,”15″:”Arial”}”>おしゃれなグランピングテント⑤KODIAK CANVAS Flex Bow VX

出典:楽天

価格 116,00円(2018年10月16日現在)
サイズ 305㎝×427㎝×高さ300㎝、8人用
素材 Hydra-shieldコットン100%

おすすめのポイント

Kodiak CanvasCanvas社は、アメリカで最も売れているコットンテントのメーカーで、「クマの足跡」がかわいいブランドです。コットン100%のテントですが雨に非常に強く悪天候でも全く心配不要です。2018年7月から日本での販売を始めたばかりで我々にはまだあまり馴染みがないですが、アメリカではワンランク上のラグジャリーキャンプを楽しむためのギアを提供する会社として評価が定着しているメーカーなので、安心して選択してください。コットン100%で8人用のグランピングテントが12万円以下で手に入る価格設定も魅力の一つです。

[null,0],”4″:[null,2,16777215],”10″:2,”11″:3,”12″:0,”15″:”Arial”}”>おしゃれなグランピングテント⑥テンティピ ジルコン9CP

出典:楽天

価格 193,320円(2018年10月16日現在)
サイズ 直径530㎝×高さ310㎝、6-10人用
素材 コットンとポリエステルの混紡素材Cotpolmex C.

おすすめのポイント

テンティピはスウェーデンのメーカーで、ティピー型のテントに特化したラインナップにこだわっています。ティピー型の特徴は円錐型であるために空気の流れが非常によくテント内の空気が循環しやすいというところにあります。スウェーデンは皆さんご存知の通り北欧で冬は非常に厳しい環境ですから、テントの中で火を使うことも想定してティピー型に特化しているのでしょう。

暖かい空気は上へ上へと流れますからテント内の空気は常にフレッシュな状態が保てるのです。テンティピ社のテントラインナップは、通常版のオニキス、快適重視のジルコン、プロ仕様のサファイアの3種のラインナップとなっていますが、今回は快適重視のモデルであるジルコンをおすすめします。

[null,0],”4″:[null,2,16777215],”10″:2,”11″:3,”12″:0,”15″:”Arial”}”>おしゃれなグランピングテント⑦DOD タケノコテント

出典:楽天

価格 64,800円(2018年10月16日現在)
サイズ 450㎝×450㎝×高さ280㎝、8人用
素材 屋根:ポリコットン、壁:ポリエステル

おすすめのポイント

DOD社のキャンプ用品の中でも売れ筋上位に入る人気の商品がこのグランピングテントです。人気の秘密は2018年モデルで前モデルを改良したことにあります。改良点は大きく2点で、1点目はテント本体側面のポリエステル生地を75Dから150Dの2倍の厚みに変更したことです。この改良により遮光性、耐久性が格段に良くなり保温性も改善しています。2点目は入口が2箇所になったことですが、これは出入りがしやすいということのほかに大きな効果をもたらしてくれます。この大きさのテントを冬に使う場合、テント内にストーブを入れないと寒くて快適に過ごせませんが、上部に開口部がない構造のため前モデルでは入口にストーブの煙突を出すしかなかったのですが、今回の改良により逆側の開口部から出せるようになりました。

このタケノコテント、実は「おすすめ②」でご紹介したノルディスクさんのテントに非常に似た作り、広さとなっています。しかし価格的には比較すると非常にお買い得な値段だと思いますので検討の価値が有ると思います。

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