アウトドア用ワゴンがテーブルに変身!DIY派は自作にも挑戦しよう

アウトドア用ワゴンとテーブルはキャンプだけじゃない!

アウトドアワゴンとテーブル(天板)の組み合わせがあれば、運動会、花火大会、海水浴、公園など荷物が多くなるアウトドアでの悩みを解決してくれます。そして、行った場所ではテーブルとして展開します。嵩張る荷物や重い荷物があっても、楽々と移動できてアウトドアを楽しめます。

アウトドアワゴンとテーブル(天板)でおしゃれさを演出

アウトドア用ワゴンのデザインは多種です。色のバリエーションも各メーカーによって異なります。たくさんの中から自分だけのお気に入りを見つけましょう。もちろんDIYで世界に一つだけのオリジナル商品を作ってもいいです。

我が家の公園スタイル

息子と公園にいく時はストライダーや自転車や着替え、テントのシート、カメラや機材などとにかく荷物が沢山❗️

100kgまで耐えられるので、荷物+👧を乗せてゴロゴロひいています☺︎🧑だって乗れちゃいます😂引用:Instagram

「天気もいいし、ちょっと子供とお散歩に行こうかな?」そういう時でも活躍しますね。周りに思いっきり走り回ったり、「〇〇の使用禁止」の立札があるとこも多くある地域もあるのではないでしょうか?大きい公園に行く時などは荷物が沢山になってしまいますね。アウトドアワゴンが活躍するシチュエーションです。

場所を選ばず様々な所で

重い荷物を持ってきたとしても、アウトドアワゴンに載せることで砂浜でもグイグイと行けるハイスペックです。非常に軽く転がせ、前輪は360度回転するタイヤです。狭い場所でも小回りがききますね。マンション住まいの方でも、エレベーターに乗るサイズが多いので玄関から自家用車までの移動にも使えます。

アウトドアワゴンテーブルのバリエーション

公園に行って少しお茶でも…そんな雰囲気も醸し出せるカフェ風のテーブルやシンプルな天板など様々な色や形のテーブルが販売されています。DIYで自分だけのオリジナルを作るのこともできます。お気に入りの一つを自分で手に入れましょう。

パンチング

パンチングを四隅を折り曲げただけの簡単なテーブルです。しかしながら、材質が木材系が多いアウトドア用ワゴンテーブルの中で、少数派です。木材を折り曲げたサイド部分に取り付けると緩衝目的にもなり安全面も配慮できます。

木材(アンティーク風)

デザインを重視するのだったら、この色合いはグッドです。色々なロケーションにでも万能に活躍してくれるでしょう。すのこを利用してもいいでしょう。塗装には黒のラッカースプレーで塗装したり(見える部分だけで可)、細かな部位はブライワックスのラスティックパインを使用するといい色合いが出ます。

ロールトップテーブル

木製のロールトップテーブルは、お洒落でコンパクト収納でき、天板の部分をロールすることによってコンパクトで、車に載せる際にも嵩張りません。荷物が多くなりがちなユーザーにも嬉しいのが、木製ロールトップテーブルです。オクタゴン(八角形)の天板や、四角形の天板などを出品するメーカーもあります。

NEXT ワゴンテーブルを利用して快適なアウトドアを