UMAは実在する?実在可能性が高いUMAから最新の未確認生物までチェック!

スカイフィッシュ

MakroMike / Pixabay

棒状の身体で空中を時速280キロで飛行するとされていた、別名フライング・ロッドと言われるUMAです。世界各地で動画の撮影に成功しているにもかかわらず捕獲報告がなく、近年の検証では、ビデオカメラでハエを撮影した際に、スロー再生で見える残像であったことが判明されました。

UMAへの調査は日々深められている!

JESHOOTS-com / Pixabay

日々の調査・研究により、実在を否定されてしまったUMAや、むしろ実在する可能性が増したUMAなど、今なおUMAの調査研究は続いています。謎深きUMAを追い求める人々は日本国内にも大勢いるのです。

UMA研究者「中沢健」

UMA研究の第一人者である中沢氏は実際に現地に赴いてUMAについて調査、著書も多く出版しています。これまでに、数多くのメディアにもUMA専門家として登場し、情報を発信しています。本業は作家で、小学校の道徳の教科書にも掲載されている人物です。

youtubeチャンネル「umatv」

UMAと思われる映像をUPしているYoutubeチャンネルです。インパクトがあるもの、見たこともない生物など、驚くようなものや信じられない生物の映像など紹介しています。他チャンネルでも、UMAを題材にしたYoutubeチャンネルは数多くあります。

UMAは本当にいるかも?!

パンダやゴリラなどの動物でさえ、100年ちょっと前まではUMAでした。実在が認められていないだけで、今後存在が証明されることになる現UMAが、今回紹介した中にいるかもしれません。また、地球上には人間が踏み入れたことがない場所がまだまだあります。もしかすると、興味を持って探してみれば、あなた自身が発見するかもしれません。

UMAに関する記事はこちら