自転車ライトおすすめ22選!走る場所によっておすすめも違う

自転車に夜間乗る予定の方は仮に純正品がついていたとしても自転車ライトを用意することをおすすめします。今回は厳選した22アイテムを紹介!おしゃれな自転車ライトもありますが、明るく防水のきいたLEDライトが人気です。都会を走るのか郊外を走るのかによっても必要な明るさが違うので解説します。

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お洒落な生活雑貨や家具、化粧品やファッションなど買ったり見るのが大好きです。ネットショップではお気に入りしながら見てます。車も好きで出かけるのも趣味の一つです。

自転車のライトにはどんなものがいいのか?

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たくさんの人が利用する自転車ですが、自転車も車と同じ軽車両扱いになります。しっかり視野確認ができて歩行者や車両への存在アピールのためにとても大切なことです。安いものから高いものまで様々な商品が売られている中で、自転車のライトを紹介していきます。

自転車のライトには明るいLEDが良い

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今ではいろんな所で使われているLEDで、特徴は主に低消費電力でとても発光が良く長寿命であることです。たくさん買い換える必要はなく、時にははずして懐中電灯としても使用できることから便利とされています。明るい以外にもLEDであるとコンパクトで軽いものが多い為、邪魔にならず取り付けやすくなっています。

自転車のライトは防水が必須

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急に雨が降ってきたり、屋根が付いていない所に停めていたらもちろん濡れてしまいます。その為、天候に左右されずいつでも使用できる防水性能が必須になってきます。また、いろんな方向からの雨でも耐久できるものが多いので、天候が悪いなかでも安心して使用できます。

自転車のライトは充電式が便利

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主に電池式、充電式の2種類があります。電池式は電池の大きさによりライト自体も大きくなります。充電式なら電池の大きさがない為コンパクトで軽量になります。モバイルバッテリーを持ち歩けばいつでも充電ができます。

自転車のライトにはリアアンプもある

リアアンプは、後ろについている赤いライトのことです。車のテールランプのようなものです。後ろからでも自転車が走っているという存在を伝えるための大事なものです。郊外など特に建物や電灯が少ないところでは必須になります。

自転車のライトを買うなら有名ブランドが安心

有名であるということはそれほど評価が高く多くの人が使用していることになります。有名ブランドでは保証がしっかりついていたり、光の調整ができたり、機能が充実しています。自分のためや周りの人のためでもある重要なものです。長く使うなら有名なものが安心できます。

明るさの単位とは

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家の中で使用する照明器具や、車のライト、街の電灯など光に対しての単位が様々あります。規定があったり、電力も違ってきますので単位を参考にして購入などしていきます。その中でもLEDライトの表現単位をご紹介します。

明るさの単位は3種類

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