ベイトリールの糸巻き量を徹底考察!正しい糸巻き方法も併せて解説!

ダイワ:タトゥーラSVTW

ダイワ(DAIWA) リール タトゥーラ SV TW 7.3R

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「ラインの量を調節すれば、より軽い力で、より軽いルアーを、より高い精度でキャストが可能になる」 ― スキッピングの名手として知られる内山幸也は、PEライン4号をスプールエッジが見える程度に巻き、STEEZフロッグ及びポッパーフロッグの“Jr.”をシャローへと軽快に送り込む。「巻き過ぎはナンセンス」。バックラッシュを考慮してのソレは、意に反してトラブルを招き軽快性をも損なってしまうものなのだという。

(引用:ダイワ公式サイト)

ダイワのコストパフォーマンスに優れたリールです。高強度のメタルボディとレベルワインドがフリーになるTWS、トラブルを少なくしたSVスプールを搭載し、糸巻量を調節することで軽量ルアーからビッグベイトまで一台で対応するので初めての一台におすすめします。定価28,500円で、実売20,000円前後で発売しています。

ベイトリールは最適な糸巻量で使おう!

ベイトリールは扱いが難しいと言われ、特に初心者の方に敬遠されがちです。ですが、スピニングリールと比べ、リールの扱いが単純であることや、キャストのコントロールがしやすいといった面があります。きちんとした扱い方、トラブルの少ない最適な糸巻量でベイトリールを使った快適でパワフルなパワーフィッシングを楽しみましょう!

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