シェルフコンテナの活用法!スノーピーク渾身の収納ギアの魅力に迫る!

シェルフコンテナはこう使う!活用法⑤

前述のキッチンとしての活用法でご紹介しました通り、コンテナはコンテナの形状、シェルフはシェルフの形状同士でなければ積み上げができないというわけではなく異なる形状同士でも3段積みをすることができます。上にコンテナ、下にシェルフとすればコンテナをテーブルにしつつシェルフからアイテムを取り出せたりします。

シェルフを調味料入れに

コンテナにしなければ天板を載せてテーブルとして使えないという不自由なことはありません。シェルフのまま天板を乗せてもテーブルにできますし、収納スペースにそれぞれどれかが分かるように調味料を入れておけばキッチンでの台所に早変わりです。

シェルフコンテナはこう使う!活用法⑥

色々と活用のバリエーションに幅があって自由な使い方ができるシェルフコンテナですが、スペックでも紹介している通り重量が25モデルは3.6kg、50モデルは5キロを超えており実際使うと中々重いです。その点だけは注意しておきましょう。

マグネット式ラジオでスピーカー

コンテナがスチールなのでサイドにマグネットを付けることができるようになっていますが、マグネット内蔵のラジオをサイドに付ければ収納スペースが振動することでスピーカーの役割を果たしてくれます。これを思いついた方に感心するまである活用法ではないでしょうか。

シェルフコンテナはこう使う!活用法⑦

前述しました通りスチール製のこのアイテムは本体だけでも5キロを超え、いっぱいまで積み込めばそれに20キロが加わることになります。一人で持ち運ぶのはとても難しいでしょうから、無理をせずに協力して荷運びをしましょう。

自宅で靴入れにできる!

シェルフにすれば靴を入れておくスペースとしても使うことができます。大人用のスニーカーが片方に2つ入るくらいの容量となっており、キャンプで使えばテント前の靴入れとして、自宅なら外に置いて靴干しに使えるでしょう。

テーブルに使うならどっち?

天板を使ってテーブルにする活用法が色々とありますが、サイズ的にどちらがテーブル仕様にベストなのでしょう。これについては、スペックにある通り高さが30センチ程度の50の方がちょうど良いテーブル高で使いやすいようなので、テーブルに活用するのであればこちらをおすすめします。

意外なベストマッチ!シェルフコンテナと無印良品

ご紹介しました通り本当に色々な活用方法があるために、思いついた方を尊敬するほどバリエーションのあるシェルフコンテナですが、天板などのように活用してほしいアイテムとしていろんな生活用品を扱っている無印良品のアイテムがベストマッチすると話題のようです。

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