夏の登山やキャンプにおすすめの帽子30選!メッシュ素材で涼しく快適に

服装とのコーデでおしゃれにキメる

登山用の服や靴などに合わせて帽子も選べば全身登山コーデが完成します。

服や靴、リュックなどの色、デザインなどに合うように合わせたい服装で帽子を合わせに行ってみたり、合わせたいファッションを把握して選ぶことで、おしゃれにキメることができます。

「登山帽子が似合わない」悩みを解決します!

帽子が似合わないから、機能だけ考えれば良いとおしゃれにかぶる事を諦めていませんか?

似合わない悩みを解消できるよう、選ぶときにポイントを詳しく解説していきますので参考にして似合う帽子を探してみてください。

帽子をかぶり慣れていないから似合わないと思い込んでいるだけ

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通常で帽子をあまりかぶらなかったりすると、帽子をかぶった自分の姿に見慣れない事があります。

見慣れないだけなのに、似合わないと勘違いをしてしまい普段帽子をかぶらない事から余計に遠ざけてしまっている可能性があります。

色々な形やデザインの帽子をかぶってみて、同じ帽子をかぶり続けることを試して帽子姿の自分に慣れていきましょう。

自分にあったサイズの帽子を選べば似合う

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帽子のサイズなんてあるの?と思う方もいるかもしれませんが、サイズはきちんと存在します。

なんとなく選んでかぶっている帽子も、自分に似合っていないと感じたらサイズの確認をすることもポイントのひとつです。

実際の帽子をかぶるラインに合わせてサイズを測りますが、帽子専門店で計ってもらうとわかりやすいです。

顔の形によって似合う帽子がある

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丸顔には、丸が強調されにくいハット・キャスケット・キャップなどのトップ部分も丸いものがおすすめです。

面長なタイプには、長さをカバーできる高さがない帽子の形が似合いやすく、キャップ・ハンチングなどがあります。

四角やホームベースタイプは、ハットなどの角ばりのある形を選んだりしてみましょう。また、卵型はだいたいの形が似合うとされています。

帽子のかぶり方を知れば帽子が似合う様になる

帽子の種類によってもかぶり方の違いはありますが、自分に似合う角度でのかぶり方があります。

かぶり方の角度、深さなどその時の流行もありますが、必ず自分に似合うかぶり方がありますので鏡の前で研究してみてはいかがでしょうか。

キャップのカッコいいかぶり方

基本的に誰にでも似合いやすい形でもあり、顔が大きい方にはツバの角度はゆるめアーチに小さい方は強めカーブアーチにすることで、かぶっと時の印象が良くなります。

男性は前髪を帽子の中に入れ、女性は斜めに出すようにかぶってみたり、斜め、後ろなどにツバを持ってくるかぶりかたなど自分のベストな角度や深さを調整しましょう。

ハットのカッコいいかぶり方

ツバの長さ、かぶる角度、深さなどで印象はかわってきます。

男女共に、ストレートで前側の深く傾けてかぶることでクールでカッコいい雰囲気に、斜めに浅く傾ければ遊び心のあるかわいい感じがだせます。

自分にあったツバの長さ、角度、深さを見つけることがおすすめです。

帽子のサイズの測り方

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帽子を選ぶときに大切なポイントのひとつに、先ほども説明したようにサイズが大切です。

専門店で測ってもらうと簡単ですが、ネット購入したい場合などは自分で測らなければなりませんので、帽子を選ぶときのサイズの測り方をご紹介していきます。

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