Jinmenusagiはネットラップ出身の本格派!その魅力に迫る!ファッションも

jinmenusagiの人気音源をご紹介

ここでファンから支持を集める人気の音源をご紹介します。やはりパフォーマンスなど実際に歌っている映像つきのほうがより楽しめます。そしてより格好良いjinmenusagiが楽しめます。

jinmenusagiの音源①so goo

色々な表情を魅せてくれるjinmenusagi。こちらは夜にピッタリなセクシーかつハンサムなjinmenusagiがみれます。孤独感漂う音も最高です。

お洒落な楽曲で夜ドライブにもぴったりです。聴いてるだけで自分がおしゃれになった気がするとの声も多数です。車中スマホで簡単に音楽を聴くためにBluetoothスピーカーを使うのもおすすめです。興味のある方はご覧ください。

jinmenusagiの音源②はやい

とにかく「はやい」一曲です。ビートが最高でくせになります。何か作業をしながら聴くときは注意が必要かもしれません。

途中でプレイステーションを取り出すところなど面白いシーンもあります。

jinmenusagiにまつわる不仲説

RyanMcGuire / Pixabay

実はjinmenusagiにはいくつか不仲説があります。詳しい事は当人同士にしかわかりませんが様々な噂があり憶測している方も多いです。特に後記する大森靖子との不仲はネットでも話題になっています。どういった内容なのか見てみましょう。

jinmenusagiと大森靖子に不仲説

このツイートで示している人物はどうやらjinmenusagiです。このほかにもjinmenusagiに対し「一生売れねーよ」などと過激な言葉でのツイートを発信しています。

jinmenusagiがライブ中のラップで大森靖子をディスった事が原因と考えられます。大森靖子の発言を見る限りは一方的にディスられたと捉えることができますが2人の間に何があったのでしょうか。

盗作疑惑のMC松島とも不仲説

現在、ツイートは削除されていますがMC松島の曲の一部歌詞とjinmenusagiの「やれ」の歌詞が酷似しており2人の間でやり取りがありました。

jinmenusagi「高いハードルはくぐれ わからなければググれ」に対しMC松島の歌詞は「高いハードルはくぐれ ハードルわからない奴はググれ」です。

最終的にはMC松島からのメッセージを無視した形で終結しています。MC松島はもともとjinmenusagiファンでした。jinmenusagiは「単純に気に入らない」とのコメントをしています。

jinmenusagiの現代のラップに対する見解と今後

自分のスタイル、色を持っているjinmenusagiはラップに対してもきちんとした考えを持ち発信しています。その一部をご紹介しましょう。

ネットラップはもう崩壊している

MichaelGaida / Pixabay

jinmenusagi自身もネットラップ出身ですが現在は「高校生RAP選手権」などネットラップ以外にも注目を集める事ができる媒体がたくさんあります。

そういった意味でネットラップは成り立っていないと本人は考えています。

ラップは若者文化!ネットラップは横のつながり

Free-Photos / Pixabay

ヒップホップは若ければ若いほど価値のあるカルチャーだと考えているjinmenusagi。現在はネットで簡単に自己表現もできるのでその価値は高まっているのでしょう。

また縦の繋がりが重視される日本ですが、それに対しネットラップは横でつながっています。縦の繋がりが強いと新しいものを取り入れづらいと語っており、だからこそネットラッパーとして育ってきたjinmenusagiは次々に新しい表現を生み出せるわけですね。

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