ローション代わりの身近な代用品をご紹介!作り方や使用上の注意点も

感度があがる

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好みは分かれますがずばりローションありの方がぬるぬるしていて気持ちいいという方が多いです。これは性的な気持ち良さだけではなく体がもっと密着して精神的にも満足していつもより気持ちいいと思ってしまう効果も含まれています。

温めたらもっと気持ちいい

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どうせなら思いっきり楽しみたい、そんな時はぜひ温めてみてください。5秒程度電子レンジでチンするだけで簡単に温まり人肌程度で心地よい温かさを感じることが出来ます。

電子レンジで温めるのが怖いという方は湯船に容器ごとつけて温めましょう。電子レンジで温める際は温め過ぎには注意して直接体に塗る前に適温かしっかりと確認してください。

ローションが固まったらお湯で濡らす

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時間が経つとベタベタになるのが難点です。しかし、これは粘度の高いものを使うことで解消でき、すぐにベタベタになるという事態は防ぐことが出来ます。

それでもベタベタになってしまった時のためにお湯を少しつけるとすぐさま粘度が復活します。これはローションがお湯で溶けるからであり少し熱いかなくらいのお湯で濡らすのがオススメです。

マンネリ解消になる

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長年付き合って行為をしているとどうしてもマンネリ化してしまい飽きますよね。そんな時にローションを使うといつもと違ったプレイを楽しめて浮気防止にも効果抜群です。

マッサージに使う

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パートナーに日頃の感謝の意味も込めていつもしないようなローションを使ってマッサージをするのもオススメです。すぐ疲れそうですが粘度が高いローションで行うと非常に滑りが良くてマッサージをする側も疲れづらいです。

ローションを使ってマッサージするとオイルマッサージのようなくすぐったいけど気持ち良いという感覚を味わうことが出来ます。とはいえ、力の入れ過ぎには気をつけて優しく行なってください。

体を洗う泡に混ぜる

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マンネリ解消のためにパートナーの体を洗ってあげるのもオススメしますが、その時に普通に洗うのではなくボディーソープにローションを混ぜてみましょう。この方法は風俗店などの夜のお店でも使われているほど人気です。

作り方は簡単で洗面器にボディーソープを5プッシュ程度入れて洗面器から溢れそうになるくらい泡立ててください。そしてさくらんぼ程度のローションを入れて後は泡とローションをよく混ぜてパートナーの体を洗ってあげましょう。

ローション以外のものを使用するリスク

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市販のローションは基本的にはもちろん無害ですが、代わりはあくまで代わりでありやはりリスクが伴います。今回は代わりのアイテムのリスクと注意点を説明するのでチャレンジ予定の方はしっかり見てください。

尿道に入ると炎症を起こすことも

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物によってはもちろん大丈夫な場合もありますが、自作ローションを使う際は粘膜に触れないようにしておきましょう。食品であれば少しは大丈夫かもしれませんがやはりなるべくならデリケートな部分に直接接触しないようにしておきたいです。

特に注意して起きたいのがボディーソープやシャンプーなどの泡です。泡をローション代わりに使うのが1番手っ取り早く楽ですが場合によっては炎症を起こしかねないので泡は特に注意しましょう。

炎症を起こしても大体は放置で治る

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ローションの代わりのものが粘膜に触れてしまいおしっこを出す際に染みるなどの症状が出てもそんなに深刻に考えなくて大丈夫です。病気ではなく少しヒリヒリする程度であれば1日程度無理に触ったりしなければ大体治ります。

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