ダイワレイジーの初心者でも迷わない選び方からインプレまで!おすすめ5選をご紹介!

ダイワレイジーベイトモデルインプレ

長さはいろんな状況に対応できる長さの8.9フィートで、ルアーは7g~35g、MLクラスのシーバスロッドです。10cm前後のミノーやキャスト精度はよく、河川などのドリフト釣法に対応できるロッドです。ロッド自体は最適な反発力でバックラッシュなどを軽減、大物狙いのパワーもあります。コスパの高いレイジーです。

ダイワ(DAIWA)  レイジー ベイト 89MLB 

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参考価格(2018/12/15¥15,498)
ベイトシーバスのエントリーモデルです。湾岸部の運河から、河川の河口部、漁港などで活躍のベイトモデルです。8~12ミリ前後のミノー、バイブレーションのキャストは精度よくできます。流れにルアーを流すドリフトにも最適です。ベイトリールと相性がよく強いバットで大物釣りにも対応、反発力を最適にしバックラッシュを解消しています。

ダイワレイジーテレスコモデル

ダイワテレスコモデル特徴

レイジーは2ピースモデルで仕舞寸法は150cm前後で長目です。移動に自転車や公共機関をされる場合は、仕舞寸法の短いテレスコモデルがあります。-3のテレスコモデルは3本繋ぎロッドになっており、コンパクトに仕舞えて移動が楽です。サーフにも使いやすいロッドになっております。

ダイワレイジーテレスコモデルインプレ

オールマイティに扱えてスリムにしまえるテレスコモデル。ロッドケースに収まりやすく、収納がかさ張らない。サーフや大堤防、磯などで活躍するロングレングスの遠投設計。メタルバイブレーションや120mmまでのミノー、ブレードなどを大遠投し、広範囲を探る釣りに最適。強いバットにより、波打ち際のランディングも快適。(引用:楽天)

ダイワ(DAIWA)  レイジー T100ML-3 

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参考価格(2018/12/15¥12,724)

仕舞寸法は3本繋ぎなので、112cmです。40gまでのルアーに対応できます。オーマイティに扱えて、スリムに手仕舞出来るモデルです。サーフや大堤防、磯などで活躍するロングレングスの遠投設計。メタルバイブレーションや120mmまでのミノーを遠投出来、広範囲に活躍します。サーフのライデングも大丈夫です。

ダイワレイジースピニングモデルおすすめ5選!

ダイワ(DAIWA)レイジー100ML

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参考価格(2018/12/15¥11,448)
120mmのミノー、ワームを遠投すことを重視、サーフでの使いやすさと遠投性と40gのルアーの食い込みにこだわり、広範囲の釣に最適です。バイブレーションや120mmのミラーなどを大遠投し広範囲を探ります。ジグヘッドリグによるナチュラルなつりにも最適で、力の弱い人でも飛距離を出しやすいロッドです。

ML表記ですが結構固めで10グラムくらいのルアーだと竿の弾力でうまく飛びません。
20グラムくらいだと気持ちよく飛びますが、結構重いので一日振ってると筋肉痛になりました。
自分的には投げやすい、使いやすい竿ではありません。竿先から固いので、ショートバイトをはじくこともあると思います。
特筆すべきはその頑丈さ!!(引用:Amazon)

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