レジャーシートはおしゃれで機能的!選び方やおすすめ28選、人気の北欧デザインもご紹介!

アウトドア用のレジャーシートは丈夫な素材で出来ていたり、裏が防水だったりと様々な場面で活躍します。ピクニックやキャンプだけでなく、運動会やお花見など大いに役立ちます。ここではおしゃれで機能的なレジャーシートの選び方とおすすめの28選を紹介しています。

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為せば成る・・・? 一つ一つお世話します!

おしゃれなデザインでアウトドアを楽しもう

いつものキャンプはもちろんですが、ピクニックやバーべキューに運動会やお花見など様々に役立つのがレジャーシートです。アウトドア用として販売されているものは、お洒落なデザインも多くなっています。機能面や素材をしっかりチェックして選びましょう。

ピクニックなどで大活躍

アウトドア用のものは丈夫な素材でできていたり、裏が厚手だったりとピクニックなどで大活躍します。キャンプ以外の他のイベントでも役立つので、一つは用意しておきたいところです。また大きさも用途ごとに保管しておくと、いざという時に便利です。

子供用も含めておしゃれなデザインが豊富

最近のアウトドア用のレジャーシートは目で楽しめる、おしゃれなデザインが子供用も含めて多彩になっています。選ぶのに目移りしそうですが、外へ遊びに出かけるのが楽しくなります。さあ詳しく選んでいきましょう。

サイズの選び方

もちろん1人で使用する場合や子供サイズの場合はそれなりの大きさで済みますが、2-3人用や4人以上などになると考えどころです。使用する人数で大きさも変わってきますし、使用目的でも変わってきます。そこのところを見てみましょう。

何人で使用するかで大きさを選ぼう

大は小を兼ねるという諺がありますが、レジャーシートに限っては充分当てはまります。何人で使用するかで大きさを選びますが、その際座るだけでなくテーブルを置いたりするスペースも考えましょう。

実際の使用人数より大きめを選ぼう

使用人数の目安がレジャーシートに表示されていると思いますが、ポイントは実際の使用人数より大きめを選ぶことです。当然の如く現場では、荷物や食材を置くスペースが必要となってくるからです。先にそうしたことを想定した上で選んでいきましょう。

生地の厚みにも注目して選ぼう

直接地面に敷いて使用するものですので、生地の厚みにも注目して選んでいきましょう。基本面の第一歩は地面から来る湿気を防げるかどうかです。湿気が伝わると、着ているものが知らない間に湿ってきて身体が冷え込みます。

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