ポンチョはアウトドアブランドがおすすめ!日常生活でも大活躍の15選紹介

ファイア・フォックス フォトレックポンチョ

Fox Fire(フォックスファイヤー) フォトレックポンチョデジ 022(ダークグレー) L 561161502204

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カメラ女子必見の撮影用ポンチョ

メーカー独自の透湿防水生地を採用しています。雨天時でのカメラ使用を想定したデザインとなっており、三脚をセットしたカメラの上からすっぽりとかぶせることもできます。カメラとポンチョを固定することによって、雨の浸入を最低限に抑えることができるのが魅力です。

撮影の際に様々なシーンに柔軟に対応することができ、軽くて携帯性に優れているので、利便性に優れています。

スペック

  • 素材   :ナイロン
  • 収納サイズ:不明
  • 重量   :370g
  • サイズ  :フリー
  • カラー展開:チャコール

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ポンチョ着用時に気を付けること

ポンチョはレインコートなどに比べるとラフで手軽なウェアですので、その分使う際には注意が必要な場合もあります。以下のポイントは、場合によっては事故につながることもありますので十分に注意しましょう。

ポンチョの弱点は足元の濡れ

傘などでもそうですが、雨具に十分なサイズがなければ、雨は無情にも足元をびちょびちょに濡らしてしまいます。しっかり守っているつもりでも、足元は濡れてしまっていることって多いんですよね。ポンチョは着脱のしやすさが魅力ですが、丈が短い分、足元のガードはおろそかになりがち。注意しましょう。

自転車ポンチョには注意

自転車向けに作られているポンチョもご紹介しましたが、それらのポンチョの違いは、「自転車に固定できること」これが実は結構大事なんです。

チェーンやタイヤの裾の巻き込み

ポンチョの裾の部分はひらひらとしているので、あまり丈が長いものだと、自転車のチェーンやタイヤに巻き込まれてしまうんですね。自転車での使用を前提としているものは、ストラップで裾を自転車に固定できたりもしますが、そうでないものだと裾を巻き込んでしまう危険性があります。

強風時に風にあおられる転倒事故

また、ポンチョは裾の部分がひらひらとして固定されていないため、風が強いと前面がめくりあげられ視界を覆ってしまう可能性があり大変危険。表面積が大きくなるので、風にあおられて転倒する場合もありますので、しっかりと裾を固定できるものが安心です。

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