ゴープロの使い方完全ガイド|おすすめの撮影スタイル&シーンも大公開

専用アプリ

ゴープロだけでも撮影は可能ですが、遠隔操作やモード切替とアプリを介しての操作を可能とするので、より利便性を上げることも可能です。専用アプリはiOS端末とandroid端末それぞれであるので、それぞれダウンロードの元、ゴープロと接続することで利便性を上げることができます。

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ゴープロで撮影!あると便利な代表的アイテムは?

撮影を行って自分好みのシーンを撮影する楽しみがあるわけですが、準備必須なものは把握できたところで、これがるとさらに撮影に便利といわれるアイテムも紹介していきましょう。周辺機器を整えておくと当然より自分好みのシーンを撮影できるので、準備ができるのであればおすすめです。

ミニ三脚・ポール

撮影の代表的お供といえば三脚やポールです。ゴープロ自体がそもそもそこまで大きなものではないので、これらアイテムも小型でコンパクトなものになりますがあると非常に便利です。特に手振れなどが気になる人や、しっかりと固定して撮影したい人には、柔軟に足を曲げられるミニポールなどあると便利です。

防水ケース

撮影時使用の、レンズを遮ることのない防水ケースもあると便利です。水中での撮影や、水上でのアクテビティの撮影などアクション中の撮影をしてみたいという人にはあったほうがいいおすすめアイテムでしょう。防水ケースにも種類が豊富なので自分に合ったものを選ぶといいでしょう。

シーン別固定器具

撮影シーンに対応した固定道具もあると便利です。ミニ三脚などでも固定はできますが、アクション中の撮影には向きません。自転車への固定や車への固定、自身の体への固定や時にはペットへの固定と様々な種類の固定器具があるのでチェックしてみると面白いです。

バッテリーチャージャー

急なバッテリー切れが心配になる場合があります。特にバッテリー持続時間が長いものではないので沢山撮影していたら予備のバッテリーもなくなってしまう心配もあります。超j間充電できる環境がないのであれば、小型のバッテリーチャージャーを用意しておくと安心です。

ゴープロの使い方①まずやっておきたい設定

撮影時に必須となるものやあると便利なお役立ちアイテムを紹介してきましたが、撮影前にやっておきたい設定があります。しかし、初心者の方にはどんな設定があってどうやって行えばいいのか見当つかない人もいるでしょう。設定方法について把握していきましょう。

画質

画質設定はゴープロの最大の魅力を引き出す設定でもあります。より高画質なものを撮影したければ4Kといった画質に設定するといいでしょう。しかし、その反面バッテリー消費も激しくなります。常に超高画質を求めないのであれば1080という数字で設定をしておきましょう。画面設定から操作できます。

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