レインコートを自転車で!お迎えママも学生さんも濡れないおすすめ24選

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リーズナブルなのに多機能

価格は手にとりやすい値段でありながら、自転車の前カゴまでのカバーや、フード部分の透明窓、さらには通気口や手出し口、反射板付きと、自転車ユーザーに徹底的に寄り添ったコストパフォーマンスの非常に高い商品です。

スペック

サイズはフリーサイズで、初期の形のものの色はグリーンのみ。素材はポリエステル100%です。価格は2,000円弱です。同じメーカーのもので、モモンガポンチョやロングモモンガポンチョ、ポケッタブルポンチョなどもおすすめです。

レインコート自転車用おすすめアイテム②レインポンチョ8選⑦OUTDOOR PRODUCTS

OUTDOOR PRODUCTSは1970年代にアメリカはカリフォルニアのアウトドア用品店から、アウトドア用品の日常使いができる日用品を製造する会社として生まれました。「シンプルで、軽量で、丈夫なもの」をコンセプトにしています。

レインポンチョ

OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ) レインポンチョ 全7色 全2サイズ サックス L ODPRP-SA-L

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アウトドアプロダクツのレインポンチョはシンプルであることがポイントの一つです。防水性はもちろん、後面には反射テープがあり、夜間走行も安心です。また、ポンチョで扱いにくい袖口位置はボタンで調整することができます。

奇をてらわないポンチョ

ポンチョと言われてするに頭に浮かぶような、絵にかいたようなポンチョです。柄もなく、一色で非常にシンプルで、無駄な装飾などはありません。また、ポンチョには珍しく、組み合わせ可能なレインパンツもアウトドアプロダクツでは販売されています。

スペック

サイズはMとLの2種類。ポンチョはフリーサイズのことが多いので、どちらかご自分に合うサイズをお選びください。色はイエロー、グリーン、ネイビーほか全7色です。素材はポリエステル100%で、メーカー価格は税込み2,786円です。

レインコート自転車用おすすめアイテム②レインポンチョ8選⑧カジメイク

レインスーツ部門でも出てきたレインウェアメーカーのカジメイクは、ポンチョ部門でも再登場です。ポンチョのブランドラインはエドウィンとライセンス契約をしている「SOMETHING(サムシング)」というブランドです。

ウィズレインハイポンチョPlus

(サムシング) SOMETHING ウィズレインハイポンチョPlus

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「雨にいいね!」をコンセプトに、SOMETHINGブランドの世界観と、カジメイクの技術とが融合したブランドラインです。防水性を保ちつつ、軽量化も図った優れた商品です。別売りのバイザーを付けると、顔面を徹底的に守ることができます。
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