キャンプ道具にこだわりたい!おしゃれ&機能性の高いおすすめキャンプ道具をご紹介

キャンプ道具の価格はピンキリ。おおまかな予算を設定して

老舗ブランドからノーブランドまで、ネットでなんでも手に入るこのご時世。キャンプ道具の価格は本当にピンからキリまでなので、まず大まかな予算を決めておくとスムーズに道具探しができるでしょう。

キャンプ道具の選び方③おしゃれさ

他人に差をつけるならデザインにもこだわりたい

やっぱりキャンプは楽しくなきゃ。おしゃれなキャンプ道具に囲まれれば、自然とテンションもアップ。インスタ映えも狙えちゃいますよね。おしゃれキャンパーとして周囲に一目置かれたいなら、デザイン性も重視する必要があります。では、これから機能性とおしゃれさを兼ね備えたおすすめのキャンプ道具をご紹介していきます。

こだわりのキャンプ道具~テント編~

NORDISK(ノルディスク)アルフェイム


チュラルな風合いがイマドキなワンポールテント。白クマのブランドマークもとってもかわいいです。設営も中央のポールを立てるだけの簡単仕様。トップが開閉式なので、テント内でストーブを炊いたり火を使った料理ができるのも嬉しいですね。別売りのキャビンとフロアシートを組み合わせることで、より快適な室内環境を造ることが出来ます。

こだわりのキャンプ道具~タープ編~

TATONKA(タトンカ) タープ2TC


タープはテントとの色のバランスを見て購入すると、全体的にまとまりが出ておしゃれです。先ほどご紹介したノルディスクのコットンテントに合わせるなら、こちらのコットンタープがおすすめ。コットンの絶妙な風合いがたまりません。地形や風向きによって自由自在な張り方ができるスクエア型のタープなので、使い勝手もよし。通常のコットンタープは重いですが、こちらはポリエステル+コットン生地を使用しているので軽量で持ち運びにも便利です。

こだわりのキャンプ道具~シュラフ編~

mont-bell(モンベル) バロウバッグ #3

シュラフはとにかく種類豊富なのでここでは夏の高山から冬の低山まで一年を通して使えるスタンダードなものをご紹介。モンベルのシュラフは伸縮性に優れているので、寝袋が窮屈で眠れないのでは?なんて心配は無用。中綿は化学繊維なのでメンテナンスも容易です。

NEXT こだわりのキャンプ道具~コット編~