フォトンベルトとは?その真相や影響力、アセンションとの関係など紹介

超能力が開花

darksouls1 / Pixabay

次元を移動できるようになることは、超能力のようなものが備わるということです。意識をとばすことは、「テレパシー」と言いますね。更に、5次元への移動を自由にできるということは、「テレポーテーション」とも言います。これらの能力は、まさに私たちの思う、超能力です。つまりアセンションとは、超能力者の事だとも受け取れますね。

頑張ればアセンションできる!?

ErikaWittlieb / Pixabay

なんと、光りのベルトのエネルギーがなくとも、アセンション能力を身に付けられるという話しもありました。スピリチュアルアドバイザーによると、徳を積んできた・積んでいる人間であることや、自分を見つめなおす、自分を知る、認める、欲を一切持たない、無になる、などと、色々条件があるようです。そして、何をもってアセンションしたことになるのかは、個人次第で変わります。

フォトンベルトの影響・その④人類の劇的な変化

フォトンベルトの多大なエネルギーの影響による人類の変化は、どのような変化を肉体にもたらしてくれるのでしょうか?その噂されている仮説を、更に詳しくご紹介していきましょう。

フォトンの力によって遺伝子レベルで変化が起こる?

geralt / Pixabay

これらの影響は、遺伝子レベルで生命への影響をもたらせます。生命体の遺伝子が変化すれば、当然その生命体は、姿形や内容など、遺伝子に伴い変化をします。光りのエネルギーは、遺伝子をも変化させるとも言われているんです。

既に3重らせんのDNAを持つ子どもが生まれている?

esudroff / Pixabay

人間の遺伝子は、2重螺旋の遺伝子で構成されているのものを基本としていますが、3重螺旋の遺伝子をもった子供が誕生していると、所々で報告されています。その3重の遺伝子を持つ子どもは、免疫力が非常に高く、病気になりにくい特徴をもっています。それらは、フォトンエネルギーの影響によるものだとされています。

フォトンベルトの影響・その⑤人類滅亡説

geralt / Pixabay

光りのベルトのとてつもないエネルギーの影響によって、人が絶滅してしまう、という噂も出回っています。人が滅亡だなんて、一体どういうことなのか?その気になる詳しい内容を、ご紹介していきましょう。

マヤ歴の最後の日といわれている「2012年12月22日」

rawpixel / Pixabay

メキシコの南東部で、用いられていた文字などから、高度な文明だったと言われているマヤ文明。そのマヤ文明で、使われていた暦の区切りを迎える日、それが上記の題の日付なのです。なので、この日がマヤ歴の最後の日なのだと言われています。

フォトンベルトとマヤ歴の2012年人類滅亡説と関連がある?

地球が、例の光りに突入すると言われていたのが二千十二年です。そして、マヤ歴の最後の日も、前述の年だったために、これらは繋がっているのはないかと噂されました。そして、マヤ歴最後の日であるあの日は、人類の最後の日でもある。と言われるようになったのです。それが人類滅亡説のひとつとして広まりました。

NEXT フォトンベルトは嘘?本当?その後どうなった?