おっさん二人は検索してはいけない言葉?チェーンソーを使った惨殺事件【閲覧注意】

「おっさん二人」のようにギャングによって殺された動画【閲覧注意】

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海外ではおっさん二人のように、抗争の中で見せしめに捕らえられ、惨殺される方々も少なくはありません。

そしてその動画が海を越えた日本へも回ってきてしまうインターネット社会の怖さに私たちは直面しているのです。

ここでは、おっさん二人以外の惨殺されている様子を写した映像に関してご紹介させていただきたいと思います。

「おっさん二人」のような動画①手足を切り落とされた男

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捕らえられたとされる男性が、男たちの手により、手足を切断される映像です。そして使用している道具がマチェットと、かなりの痛みを伴う道具です。

捕らえられた男性は声も挙げずに血眼でその痛みに耐えていました。しかし、さすがに腕を切断される際には、痛みのあまり声をあげています。

何よりも印象的なのは、その様子を笑いながら撮影しているカルテルのメンバーに狂気を感じる動画です。

「おっさん二人」のような動画②無言で刺される続ける

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こちらでは拘束され、抵抗の効かない男性に対して、無言でひたすらナイフのようなものをザクザクと指し続ける動画です。

どちらの動画に関しても常人には考えられないような狂気が感じられ、間違ってもみない方が良い動画なのはいうまでもありません。

「おっさん二人」と同様に検索してはいけない「ユージンアームストロング」

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こちらの動画に関してはご存知の方も多いのではないでしょうか。これはおっさん二人の状況とは違い、テロ組織に巻き込まれた男性の映像です。

過去には日本人女性が拉致されたニュースが日本中を駆け巡った事から、この動画を知った方も多くいらっしゃいます。

「ユージンアームストロング」はアメリカ人の男性

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彼が拉致されてしまった理由は、アメリカ軍がイラク人を虐待したからという事でした。

彼が動画へ登場した時には、死を悟ったようにおとなしく、囚人のようなオレンジの服を着せられて中央へと座らされていました。

テロ組織アルカイダに拉致され生きたまま首を切断された

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動画の冒頭部では、何やら声明文のようなものをテロリストたちが読み上げ、その間には恐怖をあおるような音楽が流されています。

その後、中央のテロリストが取り出したナイフにより、彼の首が切断されてしまいます。動画の中では、そのシーンが一部始終映し続けられているのです。

ユージンアームストロングに関してはこちらの記事でさらに詳しくご紹介しているため、ご興味ある方は参照してみてください。

抵抗すらしない「おっさん二人」

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動画の中で違和感のある事と言えば、おっさん二人の無抵抗さです。それは執行する男たちに対してでもあり、恐怖に対してでもあります。

動画冒頭のおっさん二人のやり取りの中では、生きることにつかれたという言葉が出てきてはいますが、死への恐怖にそこまで無関心になれるのでしょうか。

二人目のおっさんは、一人目のおっさん殺害を見ても無反応

おっさん二人は同時に殺害されたわけではなく、順番に惨殺されています。つまり片側の男性の執行中はもう一人がその様子を隣で見ているのです。

叔父と甥であった二人ですが、甥がチェーンソーで首を切られ、大量の血を噴き出している最中も、叔父の男は虚ろな目でその姿を見ているだけでした。

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