パンツ先生とは?イラストレーター?今日の一枚や追悼絵が話題?

パンツ先生のファンの声は?

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パンツ先生は、アニメ好きが喜びそうなオリジナリティーの溢れる絵を投稿し続けているのでたくさんのファンがいます。特にTwitter上では、彼の絵に関するつぶやきが数多く見受けられます。

「更新し続けているのがすごい」「ファンになった」などの声

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Twitterで彼に関するファンの声を集めてみると見出しのような声の他に、「エロくてかわいい」や「流石です」などの投稿が見られます。やや過激なつぶやきが大部分を占めています。

Twitterではパンツ先生が描きそうなシーンを予想なども

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Twitterでは彼の描きそうなキャラクターをファンが予想や期待をするつぶやきが見られます。その他にも「この場面を描いてくれないかな」というような願望もつぶやかれています。

ゲゲゲの鬼太郎に登場するねこ娘の歴史とは?

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パンツ先生がねこ娘を頻繁に描いているのは、ここまでの記事を読んでいただければ分かります。『ゲゲゲの鬼太郎』は1960年代〜2010年代までシリーズ化していて、誰もが知っているアニメのひとつです。

大分昔に見た記憶があるけれどどういった話だったのか、どういったキャラクターが出てくるのか曖昧な方が多いでしょう。今回は『ゲゲゲの鬼太郎』に出てくる「ねこ娘」にフォーカスしていきます。

ねこ娘はどういう妖怪なの?

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ねこ娘は主人公鬼太郎の仲間である猫の妖怪です。外見は可愛らしいですが、実は高い戦闘能力を持つ妖怪でもあります。因みに昭和28年生まれです。

鬼太郎に恋心を寄せていますが、お金の大好きなねずみ男が悪さをすると目が金色に変わり化け猫になりる、小さな子供が見るとトラウマになってしまうキャラクターでした。

しかしながら、最近のネット上におけるねこ娘に対する反応はツンデレ系美少女と呼ばれています。可愛いけれど怒らせると怖い、実際にも存在しそうなキャラクターです。

シリーズ化に伴うねこ娘の変化

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上記で説明したねこ娘像はあくまでアニメ第6作目のことです。1968年に第1作目が放送されてからねこ娘は身長がかなり変化しています。それに伴って外見も大幅に変更され可愛らしくなりました。

第1作目はゲストキャラクターで第2作目にレギュラーとなりました。最初は普通の平らな靴を履いていて、第6作目には赤いハイヒールに変化して、象徴的とも言える髪の毛を結んだ赤いリボンも最初は無かったのです。

変化していないところと言えば、クールで落ち着いた性格とねずみ男とのバトルでしょう。上記に挙げたねこ娘の変化や共通点はごく一部です。話数、シリーズ共に超大作ですが、気になった方は是非見てみてください。

ねこ娘に対するファンの声

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ねこ娘は体つきも顔も大きく変化したので、ファンの声は様々です。第5作目の小さくて幼い姿のねこ娘が好きと言う人もいれば、第6作目の大人っぽくて美少女のねこ娘が好きと言う人もいます。

しかしながら、第1〜4作目のねこ娘が可愛らしくて好きと言う人はほとんど見受けられませんでした。昔は好きではなかったけれど、最近好きになった人がかなり多いようです。

第6作目のねこ娘は見た目は人間ですが、実は妖怪である事実を忘れてしまいがちです。そんな妖怪の一種にキジムナーがいます。気になった方はこちらもご覧ください。

イラストレーターとアニメーターの違いとは?

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パンツ先生はイラストレーターとして活躍されていますが、アニメーターではありません。この二つの職業の違いは何なのか、疑問を持たれた方も多いでしょう。ここではその疑問に対する答えを説明していきます。

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