瓜田純士の現在は?嫁とラブラブでYouTuberに?小指を食いちぎった伝説の真相も

2019年現在は対立の様子は見受けられない

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お互いの仲が和解したということではなく、特に瓜田純士は未だに後味が悪いエピソードとして、記憶に残っているようですが、2019年令和元年となった現在はた、表立った対立の様子は見受けらられません。

といのも一方の石元氏は現在も、関与した事件の裁判で忙しくしているため二の次さんの次となっているようで、それどころではないようです。

4人目の妻もいらっしゃいますし、このまま抗争が無く、平和に暮らしてほしいものです。対立していた石元氏について気になる方や、興味のある方はこちらの記事を合わせてご覧ください。

瓜田純士の伝説

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タトゥーだらけの瓜田純士は、ワルの道を進んだ父親の存在もさることながら、自身も少年の頃から問題行動や非行を繰り返し、後に関東連合の重要人物となる人間とつるむなど、アングラ界に名を轟かすアウトローの1人であります。

さてそんな瓜田純士には、元暴力団員ゆえなのか、指の1つがないのですが、その指を巡ったある伝説が存在しています。

その伝説は自分で公言したものなので、本当か嘘か分かりませんが、本当であれば人間離れした度胸を持ち合わせていると言えます。こちらではその失った指の逸話など、彼の伝説についてお話ししていきます。

瓜田純士は自分の小指を噛みちぎった?

かつて10年近く、暴力団員としてアングラ界を暗躍していたので、その時に何かやらかしてしまい、そのけじめ、落とし前として、左手の小指の爪がある部分が無くなっています。

また一説によれば石元氏の怒りを収めるために、対価として小指の先を差し出したとも囁かれています。当の本人はその経緯について公言していませんが、自分の歯で食いちぎった、噛み切ったと武勇伝のように公言しています。

指にも硬い骨もありますし、相当な痛みも伴うので、常人であればまず不可能な所業なのですが、果たして本当に自分で噛み切って指を失ったのでしょうか?

瓜田純士が「パネェ」を流行らせた?

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こちらもにわかに信じがたい、噂・伝説なのですが、若者がよく使う「ぱねぇ」という言葉を生み出して、流行らしたのは瓜田純士らしいのです。

確かなソースが無いので事実であると断定できませんが、アウトローな彼であれば日常的に使っていそうな言葉であり、文才があるのは間違いないので、もしかしたらこの噂・伝説も本当かもしれません。

瓜田純士の逮捕と騒動

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瓜田純士は、後述する作家や格闘技などの活動により、表立った舞台に立つことが多く、テレビなどのメディアに露出したり、いっぱしのアウトローでありながら1人の芸能人のような人物であり、一般人や世間から注目されやすいです。

近年には、その人柄であるため、事件や騒動を起こしたり、また事件に巻き込まれたりと、ちょくちょく地上波のニュースで報道されて、話題を集めました。彼がどんな事件・騒動を起こしたのか?こちらで解説していきます。

2012年にJOYの姉を脅迫し逮捕

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イケメンハーフタレントのJOYさんは皆さんご存じでしょうか?現在でも多くのバラエティー番組に出演しているので、多くの世間から認知されている芸能人の1人でしょう。

実は今から7年前の平成24年に、瓜田純士はイケメンハーフタレントJOYさんの実の姉とお付き合いしていたのですが、その姉のことを脅迫して検挙されて、芸能ニュースとして大々的に報じられました。

「家族・事務所を潰す」「弟がどうなってもしらない」「業界から消えろ」そんな風な発言をしたらしく、本人はその時酔っぱらっていて、姉の事務所と歌手活動を巡ってトラブルがあったことが原因で、逆上してしまったのです。

2013年に瓜田純士は何者かに刺される

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更にその翌年の平成25年には、瓜田純士は、何者かに付け狙われていた人物と出歩いていたため、アウトローたちの抗争に巻き込まれてしまい、刃物で襲われてしまい怪我を負いました。

連れの1人は致命傷となる首などを刃物で刺されていましたが、幸いにも命に別条はなかったようです。病院には行ったものの警察に通報しなかったため、犯人は逮捕されておらず未解決事件となっているようです。

4人目の妻である奥さんも、こういったことがあると心配で堪らないのではないでしょうか。とはいえ大事に至らず何よりです。抗争に巻き込まれて襲撃されて、無惨に命を落とした最強のアウトロー「金村剛弘」に関する記事はこちらです。

レゴランド入場拒否騒動も

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今から2年前に、オープンした世界的に展開しているレゴブロックがテーマとなった遊園地「レゴランド」に、訪れた際には、その全身のタトゥーが原因で入場を断れてしまったようで、その出来事は、自身のブログやSNSで投稿しています。

瓜田純士も、別に悪さをしに来たわけではないのですが、やはりその数多のタトゥーは世間体から煙たがられてしまい、生活に支障をきたし不利に働く事が多いのではないでしょうか。

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