コストコのレジャーシートが超便利!絶対買うべきおすすめアイテムの魅力を徹底解説!

背の高い男性が横になっても足が出ない

長い方で1辺が203cmもあるので、身長2mを超える相当大きい人でなければ、靴を脱いでゆっくり横になれちゃいます。せっかく青空の下でのんびりするなら、小さいレジャーシートの上でギュウギュウに座っているより、ゆったりなレジャーシートの方が快適です。この大きさなら、テントの『インナーシート』としても使える万能なシートです。

コストコレジャーシートの魅力②撥水加工

とにかくしっかり素材のコストコレジャーシート。座り心地が良くフワッと感があるので、湿った地面の上では心配……って人も心配ご無用です!

厚みがあるのに撥水加工がされている

1〜2cm程の厚みがあって居心地が良いのに、撥水加工もされているんです。でも加工がされているのは、外側のみなのでご注意ください。これなら、ピクニックや運動会でも大活躍です。

雨上がりの公園の芝生でもOK

昨日はチョットお天気悪かったな、って日だと芝生が湿っている時よくあります。そんな日でも、コストコのレジャーシートなら大丈夫。布っぽい素材ですが、ポリエステル100%。きちんと外側はしっかりと防水してくれるので、ご安心ください。

コストコレジャーシートの魅力③洗濯できる

なんと、撥水加工がされているのにも関わらず、洗濯表示では『マシーンウォッシャブル(洗濯機で丸洗いOK )』とかかれているコストコのレジャーシート!手洗いじゃなくて、洗濯機を使えるところがありがたいポイントです。バスタオルを洗うような感覚で、ガシガシお洗濯出来ちゃいます。

泥汚れがついても丸洗い!

ピクニックでのレジャーシートといえば、汚れが付き物です。汚れが付いた時には、家に帰ってからホースの水で洗ったり、お風呂場で洗い流したり。そして、洗ったレジャーシートから水がボタボタと垂れる水を切り、そこから干しに行く……地味に大変です。

コストコのレジャーシートなら、汚れを軽く落としてから洗濯機にポン。ただし、色移りしてしまう可能性があるので、シート単体で洗った方が良さそうです。しわになりにくい素材ですが、脱水が終わったらすぐに洗濯機から取り出して干してください。大きい洗濯ネットに入れてから洗濯したら安心です。

飲み物をこぼしても洗濯できるから大丈夫

ボコボコのレジャーシートの上に飲み物を置いて、こぼしたりしちゃうのアルアルです。表面は水分を吸ってしまうのですが、丸洗いができるので帰ったら洗濯しちゃいましょう。清潔に使えるのが嬉しいポイントです。

コストコレジャーシートの魅力④たたみ方と持ち運び

レジャーシートの持ち運びって、皆さんはどうしていますか?そのままだと、畳んだシートがボワッと広がってしまったりして邪魔になってしまいます。別に袋を用意するのも良いですが、いざ仕舞おうと思ったら無くなったりしていて不便な点も。コストコのレジャーシートなら、仕舞う部分が一体化していて、更に手持ち部分が付いているので持ち運びやすいです。

NEXT 肩掛けや手持ちができるので便利