「ががばば」って何?絶対に検索してはいけない言葉のネタバレややり方まとめ

画面の中にはあの有名なキャラクターも?

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この現象も世にも奇妙な物語とのコラボ企画で、このような現象が起きていました。そしてなんと検索した際、動画内の最後にテロップで「電車にガチャピン・ムックがいたことに、気付きましたか?」と表示されます。一回見ただけではわかりづらいですが、車掌さんに襲われそうになったシーンでチラッと写っているのが分かります。

「ががばば」以外にもある!絶対に検索してはいけない言葉

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前述しました言葉以外にも検索したら怪奇現象が起きる言葉をいくつか紹介したいと思い、いくつかピックアップしてみました。パソコンにちょっとした怪奇現象が起きる系の検索してはいけない言葉を紹介します。

検索してはいけない言葉①「zerg rush」

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実際に検索してみると赤と黄色のoの文字がたくさん出てきて検索画面を壊していきます。カーソルをoに合わせクリックをして、追撃していき何回かクリックするとoは消えていくゲームです。oを消していくたびにスコアが増え最終的なスコアが表示され皆と共有できるようになっています。

検索してはいけない言葉②「askew」

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次にaskewと検索してみると検索画面が傾いて表示され、一瞬壊れたかのように感じますが、操作等は問題なく行えますし、次のページに移行したら普段の角度に戻ります。「askew」は直訳すると「斜め」にという意味合いがあります。

検索してはいけない言葉③「I’m Feeling Lucky」

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Googleで検索する際に、Google検索の隣にI’m Feeling Luckyとゆうボタンがあります。直訳すると、私は幸運な気持ちとゆう意味なのですが、こちらは検索結果の一番上のページを表示させるといった機能なのです。

検索してはいけない言葉④「↑↑↓↓←→←→ba」

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こちらの記号はゲーム好きの方ならご存知の記号なのですが、コナミコマンドと言われている物で、グラディウスとゆうゲームで↑↑↓↓←→←→baを入力すると、いきなりフル装備へと変わる隠しコマンドです。以前はGoogleリーダー利用時に入力すると、忍者が現れていましたが、サービス終了となっています。

検索してはいけない言葉⑤「do a barrel roll」

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続いてdo a barrel rollと検索してみますと、検索画面がいきなり一回転し始めます。壊れたか?のようにも感じますが、1回転し終わったらその後は普段通りにつかえるようになります。

検索してはいけない言葉⑥「blink html」

続いては、blink htmlと検索すると「blink」、「ブリンク」、「HTML」の文字が点滅して表示されます。blinkとゆう文字が直訳すると、点滅と意味して要るので、「blink]」「html」の単語があった場合点滅してくださいとの意味合いがあります。

他にも検索してはいけない言葉があるのでこちらを参考にしてみてください。

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