ケツデカピングーの語録を話数ごとにまとめて紹介!元ネタや作者の紹介も!

ケツデカピングー語録【第3話】⑩山崎邦正~!

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しかし先生は何が「ダメなんだよ」とピングーに返します。ピングーは「パラパラリー」と誤魔化そうとします。そんな誤魔化しは先生には聞かず、「言えよ!ホラ!」「口開けろつってんだよ!」「早く!」とピングーをせかします。そしてピングーは『山崎邦正』と答えます。しかし、答えは違ったようでピングーは恐ろしい目に合ってしまいます。

ケツデカピングー語録④第4話「ケツデカとアコーディオン」

アコーディオンをめぐってピングーが少し成長する話になています。初登場となるおやじいさんのキャラがまた強烈です。しかしラストは何故か地獄絵図な状況となってしまいます。そして第四話からオープニングが豪華になります。

ケツデカピングー語録【第4話】①ちょっとすいません(これで)いいですか?笑)

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ピングーと妹のピンガが家で積み木で遊んでいる様子です。そしてピングーがピンガに『ちょっとすいませんこれでいいですか?』とピンガに積み木の置く場所を聞いています。ピンガは「はいお願いします」とピングーに言っています。

ケツデカピングー語録【第4話】②我慢できぬ…

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そしてピングーとピンガが積み木で遊んでいる横ではピングーのママとパパがやりとりしています。パパは何やら料理をしている様子です。ママが材料はちゃんと「入ってる?」とパパに聞くと「入っちょる!」と答えるパパ。そしてさらにママは材料に対して「入れていいんか?」と聞きます。突如パパが『我慢できぬ』と言います。

ケツデカピングー語録【第4話】③あーやばい!(ヘドバン)

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パパとママが卑猥な言葉の掛け合いをしながら料理の味見をしているとピングーがおもちゃ箱からアコーディオンを出します。遊んでいたピンガが、ピングーのアコーディオンの音に合わせて『あーやばい!』とまるでヘドバンをしています。

ケツデカピングー語録【第4話】④音立てたらイカン(特大ブーメラン)

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そんな様子をみて今まで散々音を立てていたピングーのママがピングーに『音をたてたらイカン』と怒ります。ママたちだって料理の味見の時に大きな音を立てていたのにも関わらず、なんとも理不尽です。

ケツデカピングー語録【第4話】⑤兄(を許して下さい)お願いします…

ママに怒られたので一端アコーディオンを弾くのを辞めたピングー。ママとパパは青筋がヒクヒクしています。料理の続きをしているパパとママでしたがまた、ピングーがアコーディオンを弾き始めます。「あ”あ”あ”あ”ああああああ!!!」と怒って声を荒げるパパとママ。ピンガが『兄をゆるしてください。お願いします』と頼み込みます。

ケツデカピングー語録【第4話】⑥男の踊り子さんでした(譲れない事実)

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あまりにもうるさいピングーを外においやるパパとママに促されてピングーは家の外へ行きます。外では井戸端会議が行われいます。内容を聞いてみると「九州の踊り子さんに2回目の男を覚えさせられて…」「おうっ」『男の踊り子さんでした』という話をしています。しかしピングーがアコーディオンを弾くとみんなすぐに家に入ってしまいました。

ケツデカピングー語録【第4話】⑦おっぱいド素人!

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ピングーはおじいさんのところへやってきました。このおじいさんはアコーディオンを弾くのがとてもうまいのです。ピングーが来て喜ぶおじいさんでしたが。ピングーの弾くアコーディオンの音に「狂う~~~」と一瞬死にかけてしまいます。「こんなの初めてだホント…」と言ったあとピングーに『おっぱいド素人』と吐き捨てます。

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