林真須美の冤罪説!長男がツイッターで激白!事件の真相は?【和歌山カレー事件】

林真須美の冤罪否定意見③毒物を混入しうる人の家族も被害に

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自身の大切な家族である子供たちに、食べてはいけない。外出してはいけない。祭りに近づいてはいけない。と指示していないから『冤罪』と考えられています。

ですがもし他の人物による犯行であっても同じことが言えるので冤罪には繋がらない。という否定意見であります。

林真須美の冤罪否定意見④犯行動機にメリットのある犯罪はない

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前に犯した所業は『お金』という分かり易い目的、利益があるのに対して、見境なく人の命を奪う犯行には目的、利益がないから『冤罪』を示唆したのです。

という考えに対して無差別殺人という悍ましい所業を犯す、テロリストの様な犯罪には目的はともかく『利益』は生まれないので、動機の有無が『冤罪』を左右するのは甚だおかしいという『冤罪』否定意見であります。

林真須美の冤罪否定意見⑤アリバイまでも黙秘している

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彼女は初めての審判である『第一審』において自分が無罪、冤罪である証明をするためには欠かせない情報である『アリバイ』すらも言及せずに、黙秘を貫いているのです。

これは逆に冤罪だと証明できないが故の奇行であり、自分による所業であると言っているもんだという主張であります。

林真須美は冤罪?死刑実行?今後はどうなる?

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『林真須美』という1人の女性、大罪人は実は『冤罪』であたのか、はたまた冤罪ではなくすべての元凶、黒幕であるのかその真相については非常にセンセーショナルな問題となります。

2019年令和元年となった現在も『林真須美』の家族によるTwitter上での冤罪運動など、風化されることなくタイムリーに重要な問題として扱われており、今後の展開にも目が離せません。

林真須美と今後の展開①刑事原則は「疑わしきは罰せず」

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この言葉はことわざ、セリフ、名言などではなく、実際の日本の法律に組み込まれているルールであり、その言葉通りですこしでも腑に落ちないところ、『冤罪』と疑わしい場合は罰せないというものであります。

このルールが現在のところは機能しておらず『林真須美』は無実、無罪、冤罪どころか『死刑』が下されています。

林真須美と今後の展開②民事訴訟の面から戦っていく

林真須美を担当する弁護人などは疑いの強い、化学薬品、物質の調査方法の至らなさを指摘して、民事裁判を起こして、そこから冤罪証明に繋がるように戦っていく方針を見せています。

霊視によれば林真須美はやはりクロ?

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現在から10年前の平成21年の4月にスピリチュアルな力を宿した人物が、『林真須美』がどのような人物なのか、目に見えない力、つまりは『霊視』により、本人しか知らない正体を捉えることに成功したようです。

それによるとやはり彼女は限りなく『クロ』にあると鑑定されました。どのような正体であったのかその鑑定結果をまとめていきます。

サディスト・傲慢な人格者

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現状の表向きな情報では、詳しくその人格については語られていないのですが、どうやら彼女の心の中は『どす黒い』ようで、人を痛み付ける欲求があり、人を見下して支配欲も見受けられるそうなのです。

失礼ですがその外見からは、上記の性格であっても何ら不思議ではありませんが、果たして本当にそのような人格の持ち主なのでしょうか?

もしその霊視が真実であれば利益を生まない『動機』についても合点がいくことになりますが・・・。

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