イージスオーシャン2018の新作をチェック!お洒落に防寒防水対策!

耐水圧5000㎜の実用性

通常のナイロン傘の耐水圧は200~500㎜と言われています。また雨量と耐水圧の目安としては300㎜が小雨、2000㎜で中雨と言われていますので、波しぶきはもちろん、冬の釣り場で急に天候が荒れた場合でも、よほどの大雨でない限り十分防水機能を果たしてくれる優れた防水ウェアなのです。

釣り人必須の機能性③防寒性能

スキマ風を通さない

冬の釣り場は、海や河川からの風で体感温度も特に低く感じられる過酷な環境である場合も多いです。イージスオーシャンは袖口に装備されたリストガードで、ジャケットの隙間からの風の入り込みによる体温低下を防ぐ機能を備えています。

フードの中も一工夫

イージスオーシャンに装備されている、便利で取り外し可能なフード内部の耳の部分には、フリース素材が使用されています。それによって、フードをかぶることで雨を防ぐだけでなく、耳周りの保温もできるように工夫されています。

釣り人必須の機能性④2018年モデルの新機能

便利なジャンパー内ポケット

小物を落とすことなく安全に収納できる、ジッパー付きの両サイド大型サイドポケットに加え、2018年モデルにはジャケット内に内ポケットが追加されました。これにより全体的に昨年モデルより、収納力がアップしているので、さらに機能的・実用的になっています。

再帰性反射プリントのロゴ

再帰性反射とは、当たった光が、元の光を向けた方向にそのまま反射してくる機能で、道路標識などによく使われているものです。2018年モデルでは、パンツ部分にこの再帰性反射プリントで英語ロゴ「AEGIS OCEAN」が追加されており、夜間での視認性や安全性の向上が図られています。

イージスオーシャン以外の種類・ラインナップ

シーンに合わせたイージスシリーズ

その防水・防寒・ストレッチ性能をはじめとした多機能性で、釣り以外にも、さまざまなシーンで着こなせる汎用性を持っているイージスオーシャンですが、「イージス(AEGIS)」の名を冠したウェアはイージスオーシャン以外にも展開されています。どれも秋から冬にかけてのさまざまなシーンで活躍できる機能と性能を十分に備えています。

イージスシリーズ①バイカーモデル

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