愛知県の心霊スポット20選!行ってはいけない本当にやばいスポットまとめ

目次

トンネルを作るのは難工事だった

Bergadder / Pixabay

現在のトンネル工事はシールド工法という技術が確立されてとてもスムーズになりました。この技術が出来る前は、重機で掘り進むか、それ以前は手で穴を掘っていくしかなかったのです。崩落や湧き出る地下水による事故は後を絶ちませんでした。

トンネル工事では事故が多発

Minhaz000 / Pixabay

トンネル工事は非常に事故が多発しました。特に有名なのが戦前の北海道で掘られた常紋トンネル、東京オリンピックに合わせて強行工事に踏み切った千駄ヶ谷トンネル、福島県にある旧犬鳴トンネルです。どれも全国的に最恐だといわれます。

人柱で事故を防ごうとした歴史も

どうしても掘らなくてはいけないトンネル。しかし事故が多発して掘り進むことが出来ない。生きた人間を壁に塗り込み、お供えとして山の神に捧げたという伝説も。山奥のトンネル工事やダムの工事は人がいなくなってもわからないという噂は確かにあります。

心霊スポットに行く時の注意点

simonwijers / Pixabay

心霊スポットに行くときの注意事項をいくつか紹介しましょう。塩やお守りといった除霊のアイテムは横に置いておいて、本当に必要なリアルな持ち物と、その場に行ったときの注意したいことを紹介します。是非守ってください。

電気は2つ以上もっていく

JordanStimpson / Pixabay

電気というのは懐中電灯の事です。心霊スポットに行くと本当に懐中電灯が消えることがあります。霊が存在することを証明するのは難しいですが、懐中電灯が壊れる確率は本当に高い。霊から身を守る為にも、そして安全にその場から怪我をすることなく避難するためにも懐中電灯は複数用意するのが鉄則です。

霊だけでなく人間にも気をつける

darksouls1 / Pixabay

心霊スポットにはヤンキーの落書きが多い。これは質の悪いヤンキーが溜まっている確率が高いという事です。幽霊に肝を冷やすのではなくヤンキーに囲まれて肝を冷やすようなことにならないようにお気を付けください。

夜中3時ごろに向かうのがベスト

Bru-nO / Pixabay

心霊スポットで本当に霊と遭遇したいのならば深夜の1時から3時の丑三つ時がベスト。草木も眠る丑三つ時という言葉があるように、現世が静まり返り、あちら側に続く扉が開く時間だといわれています。

帰りは寄り道して帰る

TheDigitalArtist / Pixabay

心霊スポットに行った帰りは寄り道をして帰るのが常識です。霊感が弱い人は霊を確認することが出来ませんが、高確率で何らかの浮遊霊があります。なたに憑いてます。霊は霊感が強い人に誘われて取り憑きます。あなたが持ってきた霊を他の霊感の強い人に渡してから帰るのです。本当に霊感の強い人は除霊も心得ているので大丈夫です。

愛知県の心霊スポットは増え続けるかもしれない

MIH83 / Pixabay

愛知県の心霊スポットを20か所まとめて紹介しました。どの場所も愛知県内では本当に出ると有名なスポットです。もし足を踏み入れるなら、自分の身は自分で守る覚悟を持ってください。やばいと思ったら引き返すことをおすすめします。そこでどんな災難が起きようとも責任はあなた自身にあるのですからお気を付けください。

NEXT 怖い心霊現象に関する記事はこちら