ソロキャンプにおすすめの焚き火台12選&選び方のポイントをご紹介!

焚き火台おすすめ12選⑥イワタニプリムス KAMOTO S

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持ち運びが便利な収納性、調理機能付きで、素材は腐食に強いステンレスとパウダーコーティングされたスチールを使用した、タフに使用できる焚き火台になっています。素早く設置できて、地面にダメージを与えることなく焚火を楽しむことができます。バーベキューをするときに必要な焼き網は、標準装備です。

おすすめポイント

炭と付属の焼き網で、焚き火料理の定番・バーベキューやオプションのCFフライパンL、CFステンレス ポットが上に一緒に置くことができます。フライパンでグリルしながら隣でスープを作るなど効率良く料理することができます。

焚き火台おすすめ12選⑦スノーピーク 焚き火台S

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シンプルな開閉構造で、タフなステンレス材質で頑丈なスペックを備えた焚火台になります。ソロキャンプに持ち出したくなるサイズの焚火台でもあります。炎を眺めながら贅沢な夜をこの焚火台で過ごせます。

おすすめポイント

オプションでサイズに合わせてグリルブリッジやグリルネット、グリルプレートを用意しています。焚火、炭火料理をいろいろなアレンジで調理できます。オプションの専用ケースに収納すれば、持ち運びもできます。

焚き火台おすすめ12選⑧ユニフレーム ファイアスタンドⅡ

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焚き火をするために、究極にシンプルな焚き火台がこのファイアスタンドです。焚き火にこだわったもので無駄を極限まで省くことで、約700gの驚異的な軽さを実現しました。薪は、約5㎏まで乗せることができますので、充分に焚き火を楽しむことができます。

おすすめポイント

焚き火台=グリルのタイプは、調理しているときは、基本的に焚き火をすることはできません。その点、ファイアスタンドは、焚き火台専用のスタンドになりますので、このままでは調理することができません。

焚き火台おすすめ12選⑨DOD ライダーズファイアクレードル

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クッカーを吊るすだけの通常のトライポッドに、新たに特殊耐熱網を取り付けた焚火台になります。直火が禁止されるサイトなどで、調理プラス焚き火までこれ1台で楽しむことができます。本体重量は、軽量で頑丈なアルミ合金ポール製で付属品を含めても約717gの軽量設計になっています。

おすすめポイント

最大高さは、約108cmで、焚き火スペースを十分に確保しています。バイクツーリングなど、ソロサイズのクッカーからグループ用の大きい鍋まで幅広く対応しています。トライポッドのフックは、最大約8kg、網は約3kgまで耐えられる仕様になっています。

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