古田順子を襲った残虐事件の真相!女子高生コンクリート詰め事件の真実

暴走族仲間数10人と強姦

sweetlouise / Pixabay

悪の連鎖は留まることを知らず、磁石に集まる蹉跌のように群がります。把握していた人数は100にん以上とも囁かれています。一人でも道徳心が健在で助け船を出すことはなかったことが悲しい限りです。

陰部にロケット花火を挿入し発射

暑がる光景を見て楽しんでいたとされます。自分も同じ目に遭えばいいと遺族家族だけでなく第三者も感じたはずです。生きた人間にする行動とは思えません。傷口は毎日耐えがたい痛みだったはずです。

彼女の強さには脱帽します。

全裸にしダンスや自慰行為を強要

音楽に合わせて踊るように指示を出し宴会のように見たといいます。逆らえば乱暴される古田順子は嫌と思っても拒否できずにおりました。

VISHNU_KV / Pixabay

ストレスは相当のものであったとされ、遺体発見時には髪の毛が抜け落ちていました。心はボロボロでも、最期まで生きるを諦めませんでした。

性器、肛門に鉄棒やビンを入れられる

元の形がないほどまでに崩れています。陰部に物品を入れたまま金づちで打ち砕かれているため、内部は出血し代謝能力も退化していた体では完治することができず、化膿が進む一方でありました。

古田順子の顔の形が変わる程殴り続けた

WenPhotos / Pixabay

壮絶な痛みは突拍子なく向かってくるのです。ボクサーでない限り抵抗のしようもないのです。女は顔が命といったものですが、少年らには通用しない言葉でありました。

日本人の頬は高いことが特徴ですが、鼻が埋もれてしまうほどまで風船ごとく膨れております。さえるがまま絶えて相手の気が済むまで時間が経過することを見守るしかありませんでした。

顔面にロウをたらす

Myriams-Fotos / Pixabay

お誕生日ケーキなどに使われるロウソクも、火が消えたばかりで触れると熱いものです。顔の皮膚は他の部分と違って薄く繊細で痛みに過敏となります。

解放されていたとしても傷跡は化粧をしても隠せないはずです。失明をしていたといわれます。彼女から解放の自由も、光を見る目を奪い真っ暗闇でいた空間は、さらに何をされるか未知であり、恐怖も倍増したはずです。

舌を噛み切り自殺しないように歯を全部折る

StockSnap / Pixabay

古田順子は、あまりの苦しみに殺してほしいと懇願しています。生きるも地獄な生活は楽しみも喜びも発しません。楽になりたいと心思ったのでしょう。

少年らは解放することも、死すことも許さず拷問していくのです。一本も残っていたなったとされます。

飲料パックに入れた自分の尿をストローで飲ませる

Alexas_Fotos / Pixabay

すでに自分の足を使って歩くことが不可能でした。足先は重度のヤケドからの可能で腐敗しております。彼らは排泄物の処理に困ったと思えますが、楽しんでいるともとれます。

彼らがもし親となり娘ができたとき、同じ経緯をされたと知ったら、どう感じるでしょう。怒りに殺意さえ覚えるはずです。死刑も望んだことでしょう。法廷に姿見たら殴り掛かってしまうかもしれません。

揮発性の油を太もも等に注ぎライターで火を着ける

Free-Photos / Pixabay

現在の社会でも子供に対し虐待を繰り返す親は、タバコの火など押し当てて故意にやけどを負わせています。それ以上に惨さを感じる行為でありますが、思い付きはどこから降りかかるでしょう。

悪魔が宿ったとしか考えられない行いではありますが、古田順子は初めこそ抵抗を示すも次第に無防備となり脳は死していたのです。

腕や足は重度の焼けどで体液が出ていた

Noupload / Pixabay

毎日熟睡できていたのでしょうか。相当な痛みを伴っていると思われます。異臭も出ており、少年のうちの数名は寄り付かなかったといいます。

心が体内に備わっていたとしたなら、手当をすると閃いてほしかったとさえ思うものであります。

NEXT 古田順子は暴行に耐えられず「もう殺して」と懇願する